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2012年7月30日月曜日

ながさわたかひろ展 8月3日まで開催中ですよ




レポTVに何度も出演してくれているイラストレーター、ながさわたかひろさんの個展が開催されています。


「プロ野球ぬりえ2012 ~運動音痴のぼくがプロ野球選手になる方法~(前半戦)」



ながさわさんと言えばヤクルト・スワローズ。
ファンのレベルを通り越してチームの一員なんです(レポTVで、ながさわさんのお話を聞いた方ならご存知ですね)。
今シーズンは一試合一試合を「ぬりえ」作品として描きあげている最中。
ギャラリーには愛用の机と椅子、電気スタンドを、毎日描いています。
ライブ・ペインティングの一種でしょうか。
個展によくある「作家在廊」というより、アトリエが引っ越してきた感じ。


描いてます!

「ぼくが頑張るとヤクルトも試合に勝つんです。だから気は抜けません」とながさわさん。
でもシャイな人なんだよなあ。


描き込んでいます!!




あっ、えのきどさんだ!




*ながさわたかひろ展*
「プロ野球ぬりえ2012 ~運動音痴のぼくがプロ野球選手になる方法~(前半戦)」
 8月3日(金)まで 13:00~19:00
 東京・神保町のBT gallery
 東京都千代田区神田神保町3-2-3 
 神保町プレイス9階(美術出版社内)
 http://btgallery.blog.fc2.com/blog-entry-9.html

2012年5月8日火曜日

一箱古本市と文学フリマ


一箱古本市での編集長北尾トロ、島袋寛之、えのきどいちろう(右から)




文学フリマでの編集長北尾トロと編集部木村カナ





ゴールデンウィークはいかがでしたか?
レポは、4月28日の連休初日は「第14回不忍ブックストリートの一箱古本市」、
5月6日の連休最終日は「第14回文学フリマ」、それぞれのイベントに参加してきましたよ。
黄金週間の初日と最終日、両端を押さえたブックエンド行商ですな。

一箱古本市では、えのきどいちろうと島袋寛之、
文学フリマでは日高トモキチの執筆者たちが店番をつとめてくれました。
もちろん、編集長北尾トロと編集部員もね。

で、
みなさんに買っていただきましたよ、レポ。
どうもありがとうございました。

文学フリマでは、レポの売上冊数はイベント販売での過去最高を記録。
いやあ、うれしかった。

さらに、定期購読してくださってる読者から、
郵便切手、商品券、図書カードをいただきました。
わざわざ手渡していただき、編集部一同うれし涙です。
感謝です。

また次のイベントでお会いしましょう!

2012年4月27日金曜日

「第十四回文学フリマ」に『レポ』がブース参加します!

第14回文学フリマにて『レポ』本誌の販売を行います!
今回もブース参加、Fホール(2F)の【ウ-03】です。

5月6日(日)
午前11時~午後4時

東京流通センター 第二展示場(E・Fホール) 東京モノレール「流通センター駅」徒歩1分
入場無料・どなたでもご来場いただけます
http://www.bunfree.net/

第13回文学フリマでのツーショット、
今回もたくさん売れますように…!

前回と同様、店番はトロ&副編ヒラカツ&中島とう子。

『季刊レポ』2冊まで各1,000円、3冊目以降は500円(4冊なら計3,000円ね)のサービス価格で販売します!

「不忍ブックストリート 第14回 一箱古本市」にレポが初参加します!

4/28(土)
午前11時~午後4時【雨天決行】
大家さん(開催スポット)=貸はらっぱ音地+香隣舍 谷中7-17-6 日暮里駅南口側、長安寺近く http://ondi.exblog.jp/
http://sbs.yanesen.org/

良心的価格の古本と、北尾トロが発行人をつとめる『季刊レポ』創刊号~最新7号を販売します。
参加記念に、『季刊レポ』2冊まで各1,000円、3冊目以降は500円(4冊なら計3,000円ね)のサービス価格。

トロ&えのきどいちろうが店番。
さらに、一箱古本市のプレゼンターとして、各スポットを回り、気に入った箱を選んで「レポ賞」を進呈いたします!

2012年2月12日日曜日

魅せられて、インド。




福岡アジア美術館で「魅せられて、インド。」展が開催されています。
なぜこのブログで紹介されるのかですって?
ふっふっふ、レポで「ふつうの旅行」を連載中のグレゴリ青山さんが出展者のお一人なんですよ。

この展覧会、主催者によれば「日本におけるインドのイメージがどのように形成されてきたか、またそれが現代の日本文化にどのような影響を与えてきたのかを明らかにしようとする」ものなのだそうです。
”アーティストが見たインド”と”インドを集めたコレクターたち”の2部構成。

グレゴリさんは、著書『グ印観光』などの原画や、
インド映画(ボリウッド)のポスター・グッズを出展しています。

福岡在住の方はもちろん、出張や旅行で福岡を訪ねる方は、寄られてみてはいかがでしょう。
私ヒラカツは、ミュージアムショップで販売されている出展者の秘蔵グッズとやらが欲しくてたまらんですよ。


・魅せられて、インド。
――日本のアーティスト/コレクターの眼
福岡アジア美術館
福岡市博多区下川端町3-1 リバレインセンタービル7・8階
3月11日まで。 10:00~20:00 水曜日休館
観覧料 800円



2011年11月4日金曜日

文学フリマに参加してきましたよ



第13回文学フリマ『季刊レポ』ブースにお出でくださったみなさん、
どうもありがとうございました!
大勢の方々にご購入いただいたり、年間購読を申し込んでいただき感謝です。

売り子をしていた編集長・北尾トロ、ライター・中島とう子、副編ヒラカツは、
笑顔で家路につきました。段ボール箱の荷物も軽くなったしね。

また、次のイベントでお会いしましょうね、みなさん!



ほれ、このとおり!
みなさんに買っていただいたおかげで、残部はこれだけだい。
と手を広げてみせた北尾トロ編集長と中島とう子






『季刊レポ』でイラストを描いてもらっている後藤グミさん。
『日常キングダム』ブースでがんばっていました。
完売したんですって。 おめでとう!
上には上がいるもんだなあ。





レポ編集部員たちも、気になる本や雑誌を購入しましたとも。
これが成果ですよ。




ホクホクで売上を勘定しましたとさ。


2011年10月21日金曜日

第十三回文学フリマに『レポ』がブース参加します!

前々回(第11回)、前回(第12回)に続き、第13回文学フリマで『レポ』本誌の販売を行います!
今回は初のブース参加、Fホール(2F)の【ウ-33】です。
ぜひ遊びに来てください!
「第十三回文学フリマ」
開催日:2011年11月3日(木祝)
開催時間:11:00~16:00
会場:東京流通センター 第二展示場(E・Fホール)
アクセス:東京モノレール「流通センター駅」徒歩1分
一般参加方法:入場無料・どなたでもご来場いただけます
http://www.bunfree.net/


6月の前回(第12回)で委託販売させていただいた
「四姉妹」のみなさんと北尾トロ編集長。
今回はブースがお隣同士! お世話になります!

2011年9月20日火曜日

「レポ祭」PART2「シャーロック・ホームズの文献」


9/11(日)昼、長野県高遠・仙醸蔵2階にて、ミステリ作家・霞流一さんと書評家・杉江松恋さんによるトーク、「レポ祭」PART2『シャーロック・ホームズの文献』が開催されました。

『季刊レポ』では、霞さんは「団地人 アカバネングラフィティ・激場版」を、杉江さんは「ある日うっかりPTA」を連載中。

しかし、このおふたり、本来のフィールドはやはりミステリなのであります。ミステリの王道中の王道である「シャーロック・ホームズ」シリーズを、この日のトークではしっかりナビゲート。現代の実作者として、作者であるコナン・ドイルの内面にまでふみこんだコメントや、「ホームズ」以前・「ホームズ」以後のミステリの系譜の紹介、「ホームズ」翻訳各社版の比較など、ディープでありながらも軽妙なトークを通じて、参加者全員が「ホームズ」の魅力を再発見した1時間半でした。

「最近、『シャーロック・ホームズ』シリーズがまたきている......!」
霞さんからいただいた「ホームズ」読書案内リストをこちらにも掲載しておきます!!

杉江セレクト
ベスト「ガリデブが三人」(『シャーロック・ホームズの事件簿』収録)
ワースト「第二の血痕」(『シャーロック・ホームズの生還』)

霞セレクト
ベスト「アベイ荘園」(『シャーロック・ホームズの生還』)
ワースト(とは言いつつ好きな作品)「這う男」(『シャーロック・ホームズの事件簿』)

霞&杉江セレクト
これだけ読めばいいホームズ(この他は、興味がわいたらどうぞ)リスト
『シャーロック・ホームズの冒険』収録作品すべて。
『シャーロック・ホームズの回想』からは、
「銀星号事件」「黄色い顔」「株式仲買人」「グロリア・スコット号」「マズグレーヴ家の儀式書」「ライゲットの謎」「最後の事件」(ホームズの兄を確認したければ「ギリシア語通訳」)
『シャーロック・ホームズの生還』からは、
「空家事件」「ノーウッドの建築業者」「踊る人形」「アベイ荘園」
『シャーロック・ホームズの事件簿』からは、
「サセックスの吸血鬼」「ガリデブが三人」「ソア橋の怪事件」(ゲテモノ好きならば「這う男」「ライオンのたてがみ」も)
長編は「四人の署名」「恐怖の谷」

※写真は小野田麻里さん撮影。

「高遠・本の町をつくる会」のサイトにもレポートがアップされています!
→「レポ祭」PART2終了

(木村カナ)

「レポ祭」PART1「レポ+さいたまんぞうの高遠LIVE!!」

9/10(土)夜、長野県高遠・仙醸蔵にて、『季刊レポ』創刊1周年記念イベントが開催されました。

『レポ』執筆陣に加え、スペシャルゲストとして名曲「なぜか埼玉」のさいたまんぞうさんが登場!
さいたまんぞう歌謡リサイタル+「リーディングスタイルによるさいたまんぞうトリビュート」(えのきどいちろうさん発案)という、楽しくもカオスな2時間となりました……。

まずは一席、下関マグロさんによる落語。

北尾トロ編集長からのメッセージ。

総合司会も担当!
えのきどいちろうさんからのメッセージ。

早川舞さんはローソクの痕跡が生々しい麻縄をプレゼント!

乙幡啓子さんは手作り!
「さいたまんぞうデビュー30周年記念スタンプ(駅のスタンプ風)」
をプレゼント!!


さいたまんぞうさんは新曲「原発・アウト!」をこの日、初披露!
このときのライブ映像をYouTubeにアップする予定とのことでした。
(9/20現在、音源のみのバージョンが公開中です
→ http://www.youtube.com/watch?v=NiHFpiWxqEc )


終了後は、長谷「ざんざ亭」にて、合宿だ! 宴会だ!!
朝夕のごはんがおいしかったです!!!
ごはんがびっくりするほどおいしい!犬と猫もいるよ!
「ざんざ亭」、サイコーでした☆☆☆☆☆

※写真は、最後の「ざんざ亭」での集合写真を除き、なかひらまいさんの連載「ピー・スポットを探せ!」でおなじみの小野田麻里さん撮影。

「高遠・本の町をつくる会」のサイトにもレポートがアップされています!
→ 「レポ祭」PART1終了

(木村カナ)

2011年9月8日木曜日

札幌ブックフェス2011

行ってまいりました、札幌(9.06)。
台風の影響で雨模様だったんですが、元気に喋ってきました。

この日は2部構成で、フリートーク1時間の後、「レポTV」の公開ナマ放送。
スタッフの協力で準備万端。技術のヨシオカも出張してきて張り切っておりました。
いつものガヤが2割増で大きく響く感じで(笑)

さっぽろ萌黄書店の坂口さんを急遽マイクの前に呼び、店舗閉鎖の真相を追求!
半泣きのえのきどでしたが、最後の最後、
どんでんがえし発言により、場内が爆笑の渦に!

実行委員長の掘さん。むしろ学生プロレス主宰者の風貌と言えるのではないか、
ぜひジャーマンスープレックスをマスターしてほしいと要望を出しました。

終了後はレポ販売ブースもにぎわってめでたしめでたし。
なんか、こんなふうにいろんな人とつながりができていくのがいいですよ。
また会おうって、本気で声かけてましたもん。
また行きたいなあ札幌。
今度は堀君の家に泊めてもらおうかなあ。

2011年9月5日月曜日

えのきど&北尾で、とちぎ「楽古市」に伺いました(9.04)

於:「とちぎででスペシャルトーク in 楽古市」
一箱古本市を見たりかき氷を食べたりしてから会場(田楽油伝)入りしてみたら----

お座敷でありました。いきなりあぐらです。


まるで親戚が集まったような雰囲気のなか、ブックイベントやレポの話をさせてもらいました。
年齢層もバラバラでどうなるかと思ったんですが、始まったら意外にノリノリで
終始和やかなムードでありました。まんなかにテーブルがある理由は……

田楽です!ラムネも!これがトーク中、唐突に運ばれてきました。
もう、食べながらのトーク、というか雑談ですよこうなったら。


中学生のファンにサインを求められるえのきど。

スタッフの福田さんと。お世話になりました!

2011年9月2日金曜日

とちぎで、札幌でトークイベント連続出演!


「季刊レポ」編集長・北尾トロと、連載執筆者&「レポTV」MCのコラムニスト・えのきどいちろうが、とちぎの「楽古市」で、「札幌ブックフェス」でへなちょこトークを炸裂させます。札幌へはラジオマン・ヨシオカも駆けつけて「出張レポTV」の生放送にもチャレンジ。

何を話すかはまだ未定です。だいたい、北尾×えのきどでフリートークをする場合、出たとこ勝負になります(笑)。現地の方々のご協力により、会場で「季刊レポ」の販売もします。レポの裏話もすると思うなあ。
どちらもブックイベントなので、客としていろいろ見て回るのも楽しみですね。
札幌、北尾は1泊ですが、ファイターズファンのえのきどは、ナイター観戦もするようですよ。
9.04(日)楽古市にて
北尾トロ&えのきどいちろうトークイベント
 14:00~15:00 油伝 (参加費:500円) 楽古市情報はこちら 
9.06(火)札幌ブックフェスにて
20時~(前半トークライブ、後半UST公開収録)
場所:OYOYOまち×アートセンターさっぽろ( 札幌市中央区南1条西6丁目 第2三谷ビル6階 )、
500円(要1ドリンクオーダー)
問い合せ・予約先 knymtsnr@gmail.com
札幌ブックフェス情報はこちら

2011年7月12日火曜日

『季刊レポ』サマーツアー in 東北!

  • 7月5日(火) レポTVイン福島 rfcラジオ福島から生中継

    出張レポTV第3弾。

    福島県福島市の民放AMラジオ局、rfcラジオ福島を、トロ・えのきどで訪ね、
    rfc大和田新アナウンサーとお​送りしました!

    大和田アナの熱い語りに触れ、その場で執筆依頼!
    早くも次号に登場!?






    → レポTVインrfcラジオ福島(2011.7.5) 録画はこちらから!
    http://j.mp/repotv21


  • 7月10日(日) 秋田 Book Boat 北尾トロ×えのきどいちろうトーク 「3時に来て、6時に帰ります!」

    東北ブックコンテナを追いかけ、えのきど生誕の地・秋田へ弾丸ツアー!
    まど枠にてトロ・えのきどの雑談力が炸裂しました!


    → 秋田Book Boat スタッフレポートはこちらから!
    http://tb-akita.blogspot.com/2011/07/36.html

2011年6月28日火曜日

『季刊レポ』の6月の活動をレポ!

いろいろあった6月ももう終わり。「季刊レポ」4号の発刊に伴いイベント出演や販売も相次ぎました。汗をかきかき楽しく営業活動しましたねえ。お会いした皆様、どうもお世話になりました。これからもレポをよろしくお願いします。
  • 6月12日(日) 文学フリマ

    蒲田・大田区産業プラザ(PiO)で行われた「文学フリマ」に参加!
    「四姉妹」のブースにお邪魔して、『季刊レポ』を委託販売させていただきました。バックナンバーのみならず、6月15日発売の最新号vol.4の先行販売も!
    「四姉妹」のみなさん、お世話になりました、どうもありがとうございました!



  • 6月24日(金) BOOK!BOOK!AIZU

    会津初のブックイベント「BOOK!BOOK!AIZU」で、北尾トロ・えのきどいちろうが、トークをやりました。
    南陀楼綾繁さんとのご一緒しての「はじめてのブックイベント」。
    翌日は「Book!Book!Sendai」が開催中の仙台へ。

すっかり旅づいている、いや、東北づいているトロ&えのきど出演、
7月5日(火)の「レポTV」は、ラジオ福島よりお送りいたします!
どうぞお楽しみに!

2011年5月20日金曜日

高円寺 本の五月祭

レポも縁台を借りて、
本誌と執筆者のサイン本を販売しました。
サイン本の売り上げは、
義援金とさせていただきました。


最終日の夜はレポTVの公開生放送
お題は「声に出して読み聞かせたい迷文」
文化放送アナウンサー、吉田涙子さんに
朗読していただきました。

お買い上げ、ご来場の皆様に感謝です。







2011年5月13日金曜日

「高円寺 本の五月祭」にレポが参加!

今週末、5月の14日(土)、15日(日)に東京高円寺で行われる本のイベント
「高円寺 本の五月祭」に、レポが参加します!

まず、上記両日に縁台ブースにて、レポ参加の著者サイン本などを販売。
ここだけの貴重なサイン本もあるかも!
なお、著者サイン本の売り上げは全額、東日本大震災義捐金とさせていただきます。

また、15日、日曜日の夜は「レポTV 北尾トロアワー」の公開収録を行います!


『レポTV 北尾トロアワー』公開収録
「声に出して読み聞かせたい迷文」



出演:北尾トロ、えのきどいちろう、乙幡啓子、日高トモキチ ほか『レポ』執筆陣
朗読:吉田涙子(文化放送アナウンサー)

季刊ノンフィクション雑誌『レポ』が毎週火曜夜にお届けしているUstream動画番組『レポTV 北尾トロアワー』。「マニアックな視点、とぼけた風味、イイ腰の引け具合」を大事にする『レポ』執筆陣が選んだ「名文」ならぬ「迷文」を、ゲストの吉田涙子さんによる朗読とともに、たっぷりとお楽しみください。
5/15(日)19:30開場/20:00〜22:00
会場:Rock ya!*1
参加費:1,000円+1ドリンクオーダー
※要予約※
お申し込み・お問い合わせ:高円寺ブックリンク koenjibmf@gmail.com
※件名「レポTV公開収録」。お名前、参加希望人数、ご連絡先お電話番号を明記してください。